昨日に投稿した記事に続き・・・・
『コード71問題』が再び問題になっているらしい。
消費者金融大手5社が金融庁に要望書を出すという
異例の事態が起こっているようだ。
当局の指導に沿い、正常化に向かって取組んできた
同業界の異例の出来事だが、消費者者金融側と
弁護士側で色々な問題が山積しているようだ。
多重債務者の問題を解決するために段階的に施行されている改正貸金業法。
総量規制はその第4段階だ。。。
アイフルのADRもそうだが、消費者金融はこれからどこへ向かっていくのだろうか。
なによりも、私たちは金を貸してもらえるのかっ!!!
コード71問題に詳しくない人はこちらから↓
日本弁護士連合会
はじめての方へ
イオンクレジットカードのサービスが非常に不調である。
実際に、イオンの2009年3~8月期の連結最終損益は、
120億円前後の赤字(前年同期は160億円の赤字)になったもようだ。
上期としては2年連続で最終赤字となるそうだ。
子会社のイオンクレジットサービスで利息制限法の上限を超える利息(過払い金)の返還に備えた引当金を特別損失として計上するなどグループ各社の収益が低迷しているとのこと。
キャッシングやクレジットカードも非常に参入タイミングって重要ですね。
そんな中、武蔵野銀行は、カードローンの発売を始めたが、
有名な会社なのでまだ安心。
よくわからない会社って非常におおいですからね。
自分の想像以上に。
闇金じゃないだろうか???
と疑ってしまいます。
キャッシングでの闇金の見分け方は、このサイトより。
↓
キャッシングの情報から闇金の見分け方全般紹介。
キャッシングの闇金の見分け方を紹介しているサイト。
その他法務省例で、国が規制を定めている情報はコチラ。
法務省例で定められているもの
お金をかりるときは要注意で。
一応、イオンなら大丈夫でしょうが・・・・